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プロテカ

PROTeCA|プロテカ(新・日本製。Japan Quality。世界が注目する独自の美意識や創造力。プロテカが目指すものは、次の時代を担う新たな価値観「新・日本製」です。)

ACE旅と音楽キャンペーン:キャンペーン期間は2017年6月1日(木)~7月31日(月)。対象商品はプロテカ、ace.、ハントのハードスーツケース(セール品除外)です。

商品一覧

ハードラゲージ  フレームタイプ
360フレーム
360アルミニウム
ジーニオ
エキノックスライトユー
レクト
レクトクラシック
マックスパスエイチアイ
ハードラゲージ  ファスナータイプ
360
360メタリック
スタリアブイ
マックスパスエイチツー
ラグーナライト
フリーウォーカー
ソフトラゲージ
マックスパスソフト
フィーナ

世界最高品質のラゲージ「プロテカ(PROTeCA)」

プロテカは、スーツケース国内生産50年にわたるエースの技術ノウハウを集積したトラベルバッグブランドとして2004年にデビュー。この10年間に華麗なる進化を遂げてきました。
そしてエースの創業満75周年である2015年。更なる高みへと進化するため、世界的に注目されている建築家であり、プロダクトデザイナーでもある<佐藤オオキ氏>をクリエイティブディレクターとして迎えることで、よりグローバルに展開していきます。
エース創業時から受け継いできた遺伝子を引き継ぎ、世界に誇れる日本製スーツケースで世界中の人々の旅をより快適にするための、プロテカのセカンドステージの幕開けです。高品質や機能性、デザイン性はもちろんのこと、今後はアフターサービスまでさらに進化した「新生プロテカ」にご注目ください。

大切なものを守る。
ラゲージの基本的思想は、エースの企業理念と一致します。
PROTeCAのネーミングに込められた思いは・・・
「Protect」=守る、「Technology」=技術、「ACE」=エースの理念。
世界中の人々に最も愛されるラゲージでありたい。
そしてユーザーにとって最も信頼足りえるブランドであることを、
PROTeCA[プロテカ]は目指しています。
 
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JAPAN QUALITY 世界で唯一の日本製スーツケース工場
これまでの日本製は、技術と品質に対する“絶対的な信頼感”が高く評価されてきました。そして、これからの日本製に求められるものは、“世界が注目する独自の美意識や創造力”です。プロテカが目指すものは、次の時代を担う新たな価値観「新・日本製」。
その新・日本製のスーツケースを製造するのが、国内唯一のスーツケース工場である、エースラゲージ赤平工場です。

最新のテクノロジーと、職人技が融合された工場では、スーツケースの組み立てラインは約35-40程の工程であり、その大部分はオートメーション化されています。しかし、最終的な調整は職人の技が必要不可欠であり“機械と人との融合”が高品質基準を実現しており、信頼の証となっています。
 
製品基準の確かさを何よりも象徴しているのが、赤平工場内にあるエース品質管理研究所(ACE Technology Institute)です。ここでは、落下衝撃テスト、キャスター走行テスト開閉テスト、転落テスト、耐湿テスト、温度サイクルテストの8つの品質テストを行っています。
 
 
落下衝撃テスト
ケースに重しを入れ、120cmの高さから5回落としてキャスターやグライド(底足)の強度を測定します。
ボディ表面摩擦テスト
ボディに砂消しゴム状のやすりをあて、1kgの加重をかけながら、やすりを250回転させて、ボディの耐磨耗、傷の状態を測ります。ほかにもカラーシートの強度を測るための引き裂きテストも行っています。
ハンドル強度テスト
ケースに重しを入れハンドルを急激に持ち上げる作業を機械で5000回行い、ハンドルとロックの耐久性をテストします。
キャスター走行テスト
ケースに重しを入れ、実際に16km走行させることによって、キャスターの耐久性を測ります。冬場の積雪時には屋内の機械を使用しますが、それ以外は社員が屋外で16kmの距離を実際に引っ張ってテストします。
 
開閉テスト
旅行者の荷物を守る為、ロックは重要な部品です。ロックを解除し、ケースを開けて、閉めて、ふたたびロックをする。旅行者が頻繁に行う作業を、通常使用の回数を遥か上回る7500回も繰り返し、ロック・ヒンジの耐久性をテストします。
転落テスト
ケースの重しを入れ、内側に突起のある1辺1.5mの巨大な6角ドラムに入れて転がします。いろいろな角度からぶつかったり、倒れたり、転がったりしたときのボディや各部の耐久性をテストします。
耐湿テスト
温度約40℃、湿度85%の状態に500時間置いて、品質をテストします。気温40℃で湿度85%の場所はそうそう有る訳ではありませんが、常識以上の環境下に置く事で、全ての環境に対応できる品質を目指しています。
温度サイクルテスト
気温40℃、湿度85%の中に24時間放置したあと、-20℃の中に24時間放置する。これを3回繰り返し耐熱性をテストします。世界中を飛び回る人を想定。気温40℃の常夏のハワイから、-20℃の真冬の北海道を想定しています。
 
■落下衝撃テスト(1)
■ハンドル強度テスト(3)
■キャスター走行テスト(4)
■転落テスト(6)
 
難関をクリアし、最終的に品質を保証した製品だけを皆様にお届けしています。
この姿勢がユーザーによって認められる事で、ユーザーの心を掴み、人気商品の「プロテカ」がそこに存在するのです。

信頼の技術が息づく日本製モデル! それがプロテカです。
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